2009年08月16日

孫たちが北海道旅行から帰りました。 お土産と記念写真集を携えて満面の笑顔で帰ってきました。

長男家族が8日間の北海道旅行から帰ってきました。
孫は「スゲ〜楽しかった!」 「あたしが写した写真見て!」
パパは家族サービスで身も心もふところもくたくた。
「一年分の家族サービスしちゃった!」
ママは山ほどの洗濯ものを、「半分は済ませたけれどまだ半分は残っているの。洗濯機7回分くらいあるので、干し場がなくって!」

それぞれに疲れはあっても、満足気な笑顔が楽しかった日々を物語っておりました。
千葉を夜中にたち青森まで車で走り、フェリーで北海道に渡って1週間道内をめぐり、貴重な体験を重ね逆コースを東北各地転々としながら帰宅したと言います。

出発時、パパは10歳と7歳の子供たちそれぞれに使い捨てカメラを与え、自由に写真を撮るように言ったそうで、2冊のアルバムは個性が見え隠れしたものでした。
上の孫は、私の携帯宛にどこにいるか、どんな様子かを頻繁に写メールしてきましたが、写真・記号・絵文字などの入った楽しいものでした。
下の孫は、トマムというリゾートテラスから見た珍しい「雲海」の絵葉書を送ってくれました。

乗馬・旭山動物園・昭和新山・花畑牧場・キャンプ場その他いろいろ。
パパの写したアルバムで、体験したことすべてが順序良く思い出として綴られていました。
そして、北海道土産は各種名産がいっぱい。
孫にあげたおこずかいから、選ばれし物は「トウキビチョコ」と「クッキー」でした。

無事の帰宅を安堵したジジとババはお土産を見やりながらお茶で乾杯!


posted by ムク婆 at 07:28| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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