2009年11月28日

お鍋を囲めば幸せ笑顔と寒い日も体がポッカポカ!


我が家は寒くなりますとお鍋料理が定番になるのです。
土鍋は10月末ころ出しますが、かたずける間もなく大活躍です。
大根を煮たり、カレーやシチューにも使いますし、お正月の黒豆を煮たり筑前煮やひじきを煮たり・・・。
そして各種鍋料理に。

お鍋料理は冷蔵庫内の整理にもいいですし、何にしようかとメニューが思い浮かばないときは、大体我が家はお鍋料理になります。

お鍋の材料はさまざま。
味付けもその日の気分次第。
最後もうどん・雑炊・雑煮といろいろ。
変わらないのは、昆布や椎茸や鰹節を煮だした「だし」をたっぷりブレンドすること。
だしに手間をかけますから、最後は溶き卵でとじて1滴の無駄も出しません。
お鍋のふたを取るまで、なに鍋かは解かりませんから、楽しみも加わるのでしょう。
なぜかニコニコ顔が並ぶのです。
食べ終わりますと、体が温まったせいか、ほっぺはピンク色になり、幸せ〜という感じに。

posted by ムク婆 at 18:07| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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